精工舎の柱時計

いつもお世話になっている方から、
「柱時計をもっと磨きなさい。」と
有難いご指摘をいただき、
早速掃除にとりかかりました。

重い重い柱時計。

SEIKOが、精工舎と言っていた頃ですから、
大正の頃でしょうか。

まえにSEIKOの社長婦人がいらした時に、
「主人が見たら喜ぶでしょう!」と、
おっしゃっていただきました。

もうどれくらい掃除してなかったのかな。

申し訳なかった。

M様、ありがとうございました。

ピカピカになりました。

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