春の気配

ネコヤナギと、水仙をいただきました。

早速カウンターの、源太窯の花器に活けました。

川瀬敏郎は
「形式は人生の最期にかんがえればよい」と言います。

素直に受けとめて。。。

茶寮のテーブルには、菜の花です。

春がすぐそこで、足踏みしているようです。

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