どくだみ

法事が多く、寂しい気分になってしまいます。

故人を偲び遺影の横には献花として「どくだみ」を信楽に。

6月の梅雨の頃、白い穂状の花を咲かせる「どくだみ」。
年配の方は特に、懐かしい花としていつまでも心に残っているそうです。
幼少の頃。
薫風と、雨の香り、あぜ道にはどくだみの白い花。
花言葉は「白い追憶」。

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